「魔法使いと黒猫のウィズ」についてなんか言ってるブログ

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桜イベントの一番難しいやつを遅延無しでノーコンクリアしてみた
(チッ・・・またイベントか・・・)

どうも、前回のイベントを逃してしまった つきちゃ です。


この記事では最高難易度のクエスト『絶妖級』のノーコン攻略法をまとめてみました。
(黄色単色PT前提の記事となります。また、見る人が見たら当たり前のことしか書いてありません)


前提:
・連続正解攻撃UPスキルを所持するキャラが居る(効果は高いほうが吉)
 →連続正解を続ける
・AS回復スキル持ちを3人以上
・SS単体(全体でも可)攻撃スキル持ちを最低1人
・パネル変換要員を入れる(メチャクチャ推奨。パネル事故防止の友)


少なくとも以上の条件を満たせなければ、諦めてください。



敵のPTは基本的に 赤青黄 の模様。

1戦目:
イベントお決まり、「そんなに強くない」
出来る限りスキル溜めしましょう。
ちゃっかりスキル発動のために連続正解数も稼ぐこと。


2戦目:
淫夢ネタはあまり好きではないのですが、『まだ弱い』
サクッと倒しましょう。もちろんスキルは温存。
ここでスキルを使ったら、未来はないでしょう。
(スキルを持ち越さずに次戦行くと勝率がグーンと下がります。)


3戦目:
お ま た せ。
絶妖級らしい敵が出てきます。
特に赤敵が、ありえないことに毎ターン攻撃してきます。
(黄色単色PTでなければ、難易度は下がるのかもしれません)
ここで、連続正解スキルの活躍。
スーパームドータイムってワケです。
ムドーさんがいれば、SSスキルでラッシュをかけると2,3ターンで倒すことができます。
3ターンで倒せなければ死が待っています。
※大変悲しいお知らせ
微課金の味方である銀狼は、相当運がよくなければここでお亡くなりになります。



4戦目:
7ターン持続するスキル封印を打つカエルが待ち受けます。
相手にターンが回るまでにどちらかを倒しておかないと、合計4人がスキル封印を喰らうことになり、大変厄介です。


5戦目:
カウンター待機のスキルを持ったカエルがいます。
カウンターは喰らうと即死ですが、カウンター待機が出た状態でHPを残さないように気をつけさえすれば問題ありません。
むしろ厄介なのは黄色の敵でしょう。


ボス:
右から順番に倒しましょう。赤敵がスキル反射待機を使うため、回復が間に合います。
敵の攻撃が2ターンごとであることやスキル反射待機持ちが居ることがかなりの救いです。利用しない手はありません。
青敵(本ボス)の力溜めは黄色PTの敵ではありません。一見赤敵の攻撃と重なるように思われますが、力溜め直後の攻撃とスキル反射待機のターンが重なるはずなので、特に問題でもありません。(スキルと通常攻撃の周期が一定しているためと思われる)


-----4/1追記-----
敵側の攻撃ターンとスキルターンの周期、戦闘開始時の攻撃までの残りターン数が一定ではないみたいです。運が悪いと、赤敵の攻撃ターンと、青ボスの力溜め直後の攻撃ターンが重なることが考えられます。というか、ついさっきなりました。
Screenmemo_2014-04-01-00-46-09.png
Screenmemo_2014-04-01-00-46-29.png

A+フェルチが持ってかれています(HP1300程度)。HP1600がレッドゾーンとなりそうです(双子野郎が生き残っているので、この辺りはギリセーフの模様。)
どちらにしろ、Sキャラの敵ではありません。が、より一層回復を怠らないようにしなければなりませんね。
-----追記おわり-----


むしろ黄色敵の回復スキルがよほど厄介です。すみやかに倒しましょう。



ちなみに、以下のPTでノーコン攻略しました。
140331黄色PT



なんだ、簡単じゃないか(震え声
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パネル事故を回避しやすくなる方法?
パネル事故をよく起こしている人が結構いるようです。

ですが

未確認の情報ではあるのですが、パネル事故は人為的に回避できるようです。
これを知ることによってパネル事故の頻度が減った(気はする)


以下、友人の受け売りです。
パネル出現時の法則(仮):
・敵とのエンカウント時にランダムに問題の配置が決定される
・補充される問題の内容と色、色の数は基本固定だが、
 2色パネルに限って問題が出現したときに色が決定される
・選ばなかった問題は次回以降の戦闘に持ち越される
・パネル変換後に次回持ち越しとなった場合、
 変換以前の色の組み合わせで再出現する(バグ防止の為と思われる)



もし、上の説が正しければ、以下のように説明できます。
たとえば黄色単色PTでザコ戦を行ったとき、黄色が余るとします。
1色2色3色問題にそれぞれ黄色が含まれていたとき、2色問題を選ぶのがポイントとなります。
2色問題に限って、次回戦闘時再出現する際に赤青の組み合わせになる可能性があり、
すなわちパネル事故のリスクが高まるのです。
パネル変換を持っていた場合、PTの色ではないパネルを染めて優先的に選択することや、
パネル変換以前からPTの色だった問題を避ける
などの対策が考えられます。


以前からこのような法則については知ってはいたのですが、
同じジャンルと色の問題が繰り返し出てきた(本当に同一の問題であるかは不明)ので、
可能性は十分に考えられるのではないかと思ったためです。


信じるか信じないかは、あなた次第。
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